2020年5月25日

読売新聞「金言」ウイルスと共生。変革の機。

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読売新聞の今月の「金言」が記載されましたのでご覧ください。
今回はコロナに対する政治判断の遅れを私のなりの思いを綴りました。
危機管理が政府と地方自治体の共有化がなされて無いため多くの問題が浮き彫りになりました。
PCR検査を素早く受けさせその結果をABCに分けそれぞれの患者さんを分類をしすばやく対処すれば 医療崩壊も緩和されこんな長い間国民が不安や忍耐をすることもなかったと思います。

災害や危機に関しての政治判断力そして強制力はこういう時こそ発揮すべきです。
何兆円の補助金もひいては国民の税金でありやはり国民が犠牲になると言う図式からは何も変わらないと思います。今回のコロナウィルスのおかげで国民も全ての面で学び今後正しい審判ができると思います。

 

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